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編集スタジオ STUDIO V
デジタル時代を迎えた今、多用なクライアントの要望に、 才能あふれるスタッフが最新鋭のハード&ソフトウェアを駆使してお応えします。
オンライン・オフライン編集、DVDオーサリング、ON-AIRプリント、Web用データ変換作業など一貫したポストプロダクション業務を展開しております。
SmokeHD
Room(第一編集スタジオ)
MVPのノンリニア・オンライン編集室では、ハイクオリティな多重合成、多彩なエフェクト、幅広いカラーコレクション、再生スピードのランダムな調整、細部にわたる映像の修正などを実現し、映像クリエイターのさまざまなイメージ表現を強力にサポートします。
当社採用のAutodesk_ SmokeHD_ 2009 システムは、魅力的なビジュアルデザインを実現します。すべてのプロセスをコントロールし、より優れたショットを制作できます。
最高の画像品質とシステムパフォーマンスを提供する、最も優れたクリエイティブ・エディティングツールとして設計されたAutodesk_ SmokeHD_ 2009 システム・ソフトウェアは、あらゆるタイプのクリエイティブな編集作業やクライアントセッションにおいて、リアルタイムのミックスレゾリューション・インタラクションを提供します。
SmokeHD
ノンリニア編集・フィニッシングシステムは完全なレゾリューションフリーダムを提供し、エディターは 1 つのタイムライン上で、異なる解像度やアスペクト比、フレームレートのメディア素材を編集して合成し、任意のフォーマットでマスター出力できます。
Autodesk
Smoke参考ホームページ
Final Cut Pro Room(第二編集スタジオ)
Final Cut Proによるノンリニア編集では、ビデオテープやメモリーに収録された映像・音声をコンピュータのハードディスクへ取り込むことから作業は始まります。
ハードディスクで取り込んだ映像素材は、OKカットの洗い出し、映像の並び替えや入れ替え、作品全体の尺調整などを瞬時にこなせるほか、スローやハイスピードへの可変速、効果的なスーパーテロップの入力、オーバーラップ、DVE、クロマキー合成、オーディオミックスなども自由自在。
スピーディにクオリティの高い映像がローコストで制作できます。
サードパーティツールやシステムとシームレスに連係するFinal Cut Studio 2は、長編映画、リアリティ番組、
独立系イベントの制作に欠かせない存在。数々の革新的なソリューションが、ポストプロダクションプロセス
全体を合理化します。
さらにAutodesk_ Smokeは、Final Cut ProのXML交換をサポートしています。
クリエーターは、Final Cut ProとAutodeskシステムの併用により、ワークフローを改善し、 アイデアをさらに簡単に実現できます。
Final Cut Proで決定した編集をAutodeskシステムに直接転送できるため、ポストプロダクションプロセスが簡素化されます。
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